菊村到の年表 | 全作品一覧のリストと情報

スポンサーリンク

作家名
菊村到
作家名読み
きくむら いたる
生年
1925年5月15日
没年
1999年4月3日
出身地
神奈川県平塚市
出身校
早稲田大学文学部英文学科
受賞歴
第3回文學界新人賞「不法所持」
第37回芥川賞「硫黄島」
スポンサーリンク

菊村到作品の年表

発表年著作
1957年『硫黄島』
1958年『受胎告知』
『ろまん化粧』
『あゝ江田島』
『火の疑惑』
『紅の翼』
1959年『山を見るな』
『天皇陛下万歳』
『ゆがんだ月』
『灰 推理小説』
『雨に似ている』
『けものの眠り』
『女の窓 ただいま取材中』
『風の挽歌』
1960年『風がめざめる』
『あした晴れるか』
『夜生きるもの』
『自由連想』
『ふきげんな風』
1961年『八人目の敵』
『みんな死ね』
『残酷な月』
『夜は新しく』
『果実の踊り』
1962年『これで勝負する(松江城天守閣殺人)』
『タイトル・マッチ殺人事件』
1963年『夜を待つ人』
『さまざまの夜』
『遠い海の声』
『獣に降る雨』
『涙が私を重くする』
1964年『沈黙の空』
『魅惑』
『歌うのは夜だけ』
『こちら社会部』
『悪魔が通る街』
1965年『背後に夜があった(背後の闇を撃て)』
『私だけのもの』
1966年『男と女の河』
『夜歌う男』
『負けるもんか』
『光と匂いの部屋(闇に匂う女)』
『影を追う女』
1967年『菊村到戦記文学集』
『地球の動きがのろすぎる』
『花の黒点』
『巷に黒い風が吹く』
1968年『灰色花壇』
『蜜は死の味』
1969年『小説池田大作』
『蜥蜴色の恐怖』
『けものたちの砦』
『夜は血の色』
『夜に強くなれ』
『運河が死を運ぶ エリート社会事件小説集』
『女が灰になる時』
1970年『提督有馬正文(司令官機突入す)』
『荒野の夜に眠りはない(眠りなき荒野)』
『月を踏む男』
『背徳の檻』
1971年『あ丶市ケ谷台 陸軍士官学校の栄光と悲劇』
1972年
1973年『夜の野獣を狙え』
『バス・ルームは死の匂い』
『殺人者は砂に消えた』
『黒い花を摘んだ』
1974年『誰かが見つめている』
『地の底で何かが歌う』
『狼たちの孤独な夜』
『夜明けに花を撃て』
1975年『狙撃者は歌わない』
『夜よ牙を鳴らせ』
『夜はさすらいの時』
1976年『今夜も誰かが殺される』
『夜だ花束を捨てろ』
『真夜中に獣が歌う』
『女はもう眠らない』
1977年『華麗な依頼人 名探偵矢場伸吾の事件簿(闇の野獣狩り)』
『サラリーマン殺人事件』
『夜の刑事』
1978年『墓は夜に血を流す』
1979年『誰が引金をひいた』
『狼は迷路を走る』
『死者の土地 かたりべの太平洋戦記(洞窟の生存者)』
『死ぬのは奴だ』
1980年『夜明けまでの放浪(殺人者は夜霧に棲む)』
『ベッドの上の迷路』
『肌がもとめた』
『雨の夜、死神が走る サニー・ウイドウ事件メモ』
『残酷にそして華麗に 秘密捜査網』
1981年『殺意は海鳴りのように』
『夜の扉を撃て』
『くれなずむ里五箇山』
『女たちの森』
1982年『復讐の唄は闇に流れて』
『傷ついて愛』
1983年
1984年『首桶伝説』
『妖戯者』
『背後の殺人者』
1985年
1986年『野獣派刑事』
『掠奪者に墓標はない』
『きらめいて愛(復讐は夜のメロディ)』
『秩父夜祭殺人景色』
1987年『耳の中に誰かいる 病院ミステリー傑作集』
『油壷殺人マリーナ』
『あやめ祭殺人景色』
『蛍火祭殺人景色』
『ベルリンブルーの夜』
1988年『愛は殺しのライセンス』
『赤い闇の未亡人』
『魔性を撃て 赤い闇の未亡人』
1989年『闇を吸う肌 赤い闇の未亡人』
『吸淫鬼 赤い闇の未亡人』
『地獄の門で待て 赤い闇の未亡人』
『悪魔が肌を彫る(濡れ肌の迷路)』
1990年『魔手が這う肌 赤い闇の未亡人』
『魔性の指 赤い闇の未亡人』
『人妻捜査官(人妻刑事)』
『刑事くずれ(濡れ事裁き人)』
『女は闇を抱く』
1991年『獣たちの凶宴 赤い闇の未亡人』
『特別秘密捜査官 妖夢の女』
『美肌探偵局・肉色の罠』
1992年『悪霊たちの秘戯 赤い闇の未亡人』
『闇をさぐる未亡人(美女と手錠)』
『隠れ刑事 欲望編』
『隠れ刑事 秘悦編』
1993年『魔性の唇 赤い闇の未亡人』
『肌を裂く牙 赤い闇の未亡人』
『隠れ刑事 艶熟編』
『隠れ刑事 淫獣編』
『寝室の殺意』
『人妻けもの道(魔色の女)』
1994年『隠れ刑事 妖夢の女編』
『隠れ刑事 魔性の肌編』
『獄門警部』
『闇に犯される女』
1995年『震える肌 赤い闇の未亡人』
『隠れ刑事 妖戯の女』
『牙狼の女』
『闇から来た女』
1996年『濡れて舞う肌 人妻刑事』
『闇の処刑台 人妻刑事』
『獄門警部美女狩り』
1997年『野獣の舌 赤い闇の未亡人』
『隠れ湯の女』
1998年『その夜の人妻』
1999年『喪服の似合う女』
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
タイトルとURLをコピーしました