田中小実昌の年表 | 全作品一覧のリストと情報 X Mastodon Bluesky Misskey Facebook はてブ LINE Pinterest LinkedIn コピー 2024.07.24 スポンサーリンク 作家名 田中小実昌 作家名読み たなか こみまさ 生年 1925年(大正14年)4月29日 没年 2000年(平成12年)2月26日 出身地 東京府東京市千駄ヶ谷(現・東京都渋谷区) 出身校 東京大学文学部哲学科除籍 受賞歴 第2回「噂」小説賞 第81回直木賞「浪曲師朝日丸の話」「ミミのこと」 第15回谷崎潤一郎賞『ポロポロ』 スポンサーリンク 田中小実昌作品の年表 [PR]、記事内リンクはAmazonで商品検索を行います。発表年著作1964年『かぶりつき人生』1965年1966年1967年1968年『上野娼妓隊』『かぶりつきバカ コミショウ・デカメロン』『にっぽん・バタフライ考 深夜こっそり楽しむ本』1969年『姦淫問答』『女?現地ルポ』『色の花道』1970年『小実昌のかぶりつき放浪記 トクダシ・ショーの女のコと客とボクと…』『あぁ人生ストリップ』1971年『自動巻時計の一日』1972年1973年『黙って○○れば』『関東チョンボ一家』『ああ寝不足だ』『みなと妻・いでゆ娘』『幻の女』1974年『乙女島のおとめ』『不純異性交友録』1975年『オホーツク妻』『ぼくの初体験』1976年『チェリーとの散歩』『コミマサにっぽん博物誌』1977年1978年『コミマサ・シネノート』『新宿ふらふら族』1979年『香具師の旅』『ご臨終トトカルチョ』『ポロポロ』『ビッグ・ヘッド』『ベトナム王女』『オチョロ船の港』『ひとりよがりの人魚』『恥じらう死体』『ふらふら記』改題『ふらふら』1980年『猫は夜中に散歩する』『また一日』『コミマサ・ロードショー』『インデアン・ピート』『女を食べてみよう 小実昌のおんな構造学』『女類学入門』『灯りさがしてぶらり旅』1981年『風に吹かれておんな酒』『イザベラね』『また横道にそれますが』『超時間対談』『コミさんの二日酔いノート』1982年『港みなと』『親不孝橋をわたって』1983年『ぼくのシネマ・グラフィティ』1984年1985年『いろはにぽえむ ぼくのマジメ半生記』『カント節』1986年『ほろ酔い気分は旅の空』『モナドは窓がない』『オトコの気持ち』『ワインの涙はそら涙』旺文社文庫『海辺でからっぽ』1987年『ふらふら日記』1988年『ほろよい味の旅』『なやまない』1989年『アメン父』『きょうがきのうに』1990年『ないものの存在』『コミマサ・シネマ・ツアー』『ヴィーナスのえくぼ』『きょとん 旅情短編集』『拳銃なしの現金輸送車』1991年『やさしい男にご用心』1992年『楽屋ばなし いとしのジプシー・ローズと踊り子たち』『サンチャゴふらふら』1993年1994年1995年1996年『コミさん ほのぼの路線バスの旅』1997年『バンブダンプ』『新宿ゴールデン街の人たち』1998年1999年『バスにのって』2000年『天国までぶらり酒』2001年『田中小実昌紀行集』2002年『田中小実昌エッセイ・コレクション』全6巻、ちくま文庫2003年2004年2005年『上陸 田中小実昌初期短篇集』河出文庫2006年2007年2008年2009年2010年2011年2012年2013年2014年2015年『くりかえすけど』2016年『題名はいらない』2017年『田中小実昌ベスト・エッセイ』ちくま文庫2018年2019年2020年2021年『幻の女 ミステリ短篇傑作選』ちくま文庫『密室殺人ありがとう ミステリ短篇傑作選』ちくま文庫2022年2023年2024年 田中小実昌ベスト・エッセイ (ちくま文庫) ほろよい味の旅 (中公文庫, た24-4)