千早茜の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
千早茜
作家名読み
ちはや あかね
生年
1979年8月2日
没年
存命
出身地
北海道江別市
出身校
立命館大学文学部人文総合インスティテュート
受賞歴
第21回小説すばる新人賞受「魚神」
第37回泉鏡花文学賞「魚神」
第20回島清恋愛文学賞「あとかた」
第6回渡辺淳一文学賞「透明な夜の香り」
第168回直木三十五賞「しろがねの葉」
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千早茜作品の年表

発表年著作エッセイ・共著アンソロジー
2009年『魚神』第3回ポプラ社小説大賞最終候補、第21回小説すばる新人賞、第37回泉鏡花文学賞
2010年『おとぎのかけら 新釈西洋童話集』『短篇ベストコレクション 現代の小説 2010』「管狐と桜」
2011年『からまる』
『あやかし草子 みやこのおはなし』
『眠らないため息』「赤い閨」
2012年『森の家』
2013年『桜の首飾り』
『あとかた』第20回島清恋愛文学賞、第150回直木賞候補
『眠りの庭』
『恋の聖地 そこは、最後の恋に出会う場所。』「しらかんば」
『明日町こんぺいとう商店街 招きうさぎと七軒の物語』「チンドン屋」
2014年『男ともだち』第151回直木賞候補、第36回吉川英治文学新人賞候補『きみのために棘を生やすの』改題『偏愛小説集 あなたを奪うの。』「夏のうらはら」
『なんたってドーナツ 美味しくて不思議な41の話』「解けない景色」エッセイ
2015年『本をめぐる物語 小説よ、永遠に』「あかがね色の本」
2016年『西洋菓子店プティ・フール』
『夜に啼く鳥は』
『京都好き あの人が見た、食べたモノ・コト』「京都、思い出の店」エッセイ
2017年『ガーデン』
『人形たちの白昼夢』
『暗黒グリム童話集』「ラプンツェル」
『おしゃべりな銀座』「帽子の光沢」エッセイ
2018年『クローゼット』
『正しい女たち』
『犬も食わない』
『わるい食べもの』
『女ともだち』「卵の殻」
2019年『神様の暇つぶし』
『さんかく』
2020年『透明な夜の香り』第6回渡辺淳一文学賞
2021年『ひきなみ』第12回山田風太郎賞候補、第38回織田作之助賞候補『しつこく わるい食べもの』
2022年『しろがねの葉』第168回直木賞『こりずに わるい食べもの』
2023年『赤い月の香り』
『マリエ』
2024年
2025年
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