丸山健二の年表 | 全作品一覧のリストと情報 Version 1.0.0 X Mastodon Bluesky Misskey Facebook はてブ LINE Pinterest LinkedIn コピー 2024.06.21 スポンサーリンク 作家名 丸山健二 作家名読み まるやま けんじ 生年 1943年12月23日 没年 存命 出身地 長野県飯山市 出身校 国立仙台電波高等学校(現・仙台高等専門学校広瀬キャンパス) 受賞歴 第23回文學界新人賞「夏の流れ」 第56回芥川賞「夏の流れ」 スポンサーリンク 丸山健二作品の年表 [PR]、記事内リンクはAmazonで商品検索を行います。発表年長編小説短編集エッセイ写真全集・作品集1967年『夏の流れ』1968年『正午なり』1969年『穴と海』『明日への楽園』1970年『朝日のあたる家』1971年『黒暗淵の輝き』1972年『黒い海への訪問者』『三角の山』『薔薇のざわめき』『丸山健二集(新鋭作家叢書)』1973年『雨のドラゴン』1974年『赤い眼』『アフリカの光』1975年『走者の独白』1976年『火山の歌』1977年『サテンの夜』『シェパードの九月』『イヌワシ讃歌』1978年『水に映す 12の短篇小説』『砂のジープ』『私だけの安曇野』『風の、徒労の使者』1979年『アラフラ海 6つの中・短篇小説』1980年『群居せず』『メッセージ 告白的青春論』『爆走オデッセイ 1980サファリ・ラリー』1981年『さらば、山のカモメよ』『イヌワシのように』『火山流転』『君の血は騒いでいるか 告白的肉体論』『ミッドナイト・サン 新北欧紀行』1982年『ときめきに死す』1983年『台風見物』1984年『雷神、翔ぶ』『夜、でっかい犬が笑う』『流れて、撃つ 大西部、魂の旅』1985年『踊る銀河の夜』『アルプス便り』1986年『月に泣く』『安曇野の強い風』1987年『惑星の泉』1988年『さすらう雨のかかし』1989年『水の家族』『丸山健二自選短篇集』1990年『野に降る星』1991年『丸山健二自選中篇集』『されど孤にあらず』1992年『千日の瑠璃』『丸山健二エッセイ集成』全4巻1993年『見よ 月が後を追う』1994年『白と黒の十三話』『まだ見ぬ書き手へ』『丸山健二全短編集成』全5巻1995年1996年『争いの樹の下で』1997年『ぶっぽうそうの夜』1998年『いつか海の底に』1999年『虹よ、冒涜の虹よ』2000年『逃げ歌』『生者へ』『安曇野の白い庭』2001年『るりはこべ』2002年『月は静かに』『夕庭』2003年『銀の兜の夜』『ひもとく花』2004年『鉛のバラ』2005年『貝の帆』『夏の流れ―丸山健二初期作品集』講談社文芸文庫『生きるなんて』『荒野の庭―言葉、写真、作庭』『花々の指紋―言葉、写真、作庭』2006年『落雷の旅路』『小説家の庭』2007年2008年『日と月と刀』『田舎暮らしに殺されない法』『生きる命』2009年『百と八つの流れ星』『新・作庭記』2010年『草情花伝―草に情けあり、花がそれを伝えん』『猿の詩集』『あなたの若さを殺す敵』2011年『眠れ、悪しき子よ』『さもなければ夕焼けがこんなに美しいはずはない』『首輪をはずすとき』『怒れ、ニッポン!』2012年『深海魚雨太郎の呼び声』『人生なんてくそくらえ』『ブナの実はそれでも虹を夢見る』2013年『白鯨物語』『我、涙してうずくまり』『風を見たかい?』2014年『白鯨物語』『トリカブトの花が咲く頃』2015年『夢の夜から口笛の朝まで』2016年『我ら亡きあとに津波よ来たれ』2017年『われは何処に』『生きることは闘うことだ』2018年2019年『掌編小説集 人の世界』2020年『ラウンド・ミッドナイト 風の言葉』『新編 夏の流れ/河』2021年『ブラック・ハイビスカス』2022年2023年『風死す』2024年 生きることは闘うことだ (朝日新書) 夏の流れ (講談社文芸文庫 まF 1)