宮尾登美子の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
宮尾登美子
作家名読み
みやお とみこ
生年
1926年4月13日
没年
2014年12月30日
出身地
高知県高知市
出身校
高坂高等女学校
受賞歴
第5回女流新人賞「連」
第9回太宰治賞「櫂」
第16回女流文学賞『寒椿』
第80回直木賞『一絃の琴』
第17回吉川英治文学賞『序の舞』
第51回文藝春秋読者賞「松風の家」
エランドール賞特別賞『蔵』
第51回NHK放送文化賞
文化功労者
第6回親鸞賞『錦』
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宮尾登美子作品の年表

発表年著作共著・対談全集・作品集
1972年『櫂』
1973年
1974年
1975年
1976年『陽暉楼』
1977年『寒椿』
『岩伍覚え書』改題『夜汽車・岩伍覚え書』
1978年『一絃の琴』
『影絵』
1979年
1980年『鬼龍院花子の生涯』
『母のたもと』
1981年『伽羅の香』
『女のあしおと』
『美しきものへの巡礼』
『つむぎの糸』
1982年『序の舞』
『もう一つの出会い』
『楊梅の熟れる頃』
1983年『花のきもの』
1984年『手とぼしの記』
『天璋院篤姫』
『地に伏して花咲く』
1985年『朱夏』『大人の味』改題『土佐の味京の味』
1986年『小さな花にも蝶』
1987年『女のこよみ』
1988年『春燈』
『わたしの四季暦』
『くらしのうた』
1989年『松風の家』
1990年『きのね 柝の音』
1991年『菊亭八百善の人びと』
1992年『宮尾登美子全集』全15巻 朝日新聞社
1993年『藏』
『東福門院和子の涙』
1994年
1995年『菊籬』
1996年『クレオパトラ』
『記憶の断片』改題 『お針道具 – 記憶の断片』『成城のとんかつやさん – 記憶の断片』
1997年
1998年『天涯の花』
『はずれの記』
1999年『きものがたり』
2000年『仁淀川』
2001年『宮尾本 平家物語』全4巻
2002年『めぐる季節を生きて』
2003年
2004年『平家物語の女たち』
『義経』
2005年
2006年
2007年『湿地帯』
『篤姫の生涯』
2008年『錦』
2009年『生きてゆく力』
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
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