- 作家名
- 常盤新平
- 作家名読み
- ときわ しんぺい
- 生年
- 1931年〈昭和6年〉3月1日
- 没年
- 2013年〈平成25年〉1月22日
- 出身地
- 岩手県水沢市(現・奥州市)
- 出身校
- 早稲田大学第一文学部英文科
- 早稲田大学大学院修了
- 受賞歴
- 第96回直木賞『遠いアメリカ』
常盤新平作品の年表
| 発表年 | 著作 |
| 1969年 | 『名探偵ピンカートン』 |
| 1970年 | |
| 1971年 | |
| 1972年 | 『アメリカ黄金時代 禁酒法とジャズ・エイジ』 |
| 1973年 | |
| 1974年 | |
| 1975年 | |
| 1976年 | |
| 1977年 | |
| 1978年 | |
| 1979年 | 『アメリカが見える窓』 『はじまりはジャズ・エイジ』 |
| 1980年 | 『アメリカの編集者たち』 『マフィア経由アメリカ行』 |
| 1981年 | 『ブックス&マガジンズ アメリカ出版界通信』 『アメリカンジャズエイジ』集英社文庫 『雨あがりの街』 『彼女のアメリカ』 『コラムで読むアメリカ』 『酒場の時代 1920年代のアメリカ風俗』 |
| 1982年 | 『アメリカン・ベストセラーズ 常盤新平せれくと書評』 『ニューヨーク五番街物語』 |
| 1983年 | 『グラスの中の街』 『プロ野球遠めがね』 『ニューヨーク紳士録』 |
| 1984年 | 『ニューヨークの女たち』 『晴れた日のニューヨーク』 『ベースボール・グラフィティ』 『高説低聴 常盤新平インタビュー集』 |
| 1985年 | |
| 1986年 | 『川明かりの街』 『アメリカン・ゴシップnow』改題『ザ・ニューヨーク・アイ・ラヴ』 『アメリカン・マガジンの世紀』 『遠いアメリカ』 |
| 1987年 | |
| 1988年 | 『キミと歩くマンハッタン』 |
| 1989年 | 『彼女の夕暮れの街』 『そうではあるけれど、上を向いて』 『アメリカン・マガジンの女たち』 『ニューヨーク知ったかぶり 魅惑の都市の読み解き方』 『罪人なる我等のために 長篇小説』 『聖ルカ街、六月の雨』 |
| 1990年 | 『ペイパーバック・ライフ』 『マフィアの噺』 |
| 1991年 | 『いつもハーシーの板チョコ』 『恋貧乏』 『熱愛者』 『小さなアメリカ』 |
| 1992年 | 『新緑の風にゆられて』 『旅する気分』 『うつむきながら、とぼとぼと』 『片隅の人たち』 『ファーザーズ・イメージ』 |
| 1993年 | 『熱い焙じ茶』 『頬をつたう涙』 『街の風景』 『親父橋の町』 『熱愛者ふたたび』 『門灯が眼ににじむ』 |
| 1994年 | 『夕空晴れて』 『東京の小さな喫茶店』 『池波正太郎を読む』改題『快読解読池波正太郎』 『彼女の夕暮れの街』 |
| 1995年 | 『雪の降る夜に』 |
| 1996年 | 『冬ごもり 東京平井物語』 『ニューヨーク遥かに』 『ベストパートナー 「夫婦」という名の他人』 |
| 1997年 | 『スコッチ街道』 『シチリア・地中海の風に吹かれて』 『グレニッチ・ヴィレッジ物語』 『わさびの花』 |
| 1998年 | 『光る風』 『ちょっと町へ あの町で通った店がある忘れることのできない人がいる…』 『森と湖の館 日光金谷ホテルの百二十年』 『姿子』 『おとなの流儀』 |
| 1999年 | 『「ニューヨーカー」の時代』 『天命を待ちながら』 『風の姿』 |
| 2000年 | 『威張ってはいかんよ 新・おとなの流儀』 |
| 2001年 | 『窓の向うのアメリカ』 |
| 2002年 | 『山の上ホテル物語』 |
| 2003年 | |
| 2004年 | 『ニューヨークの古本屋』 |
| 2005年 | |
| 2006年 | |
| 2007年 | 『国立の先生 山口瞳を読もう』 |
| 2008年 | 『私の好きな時代小説』 『東京の小さな喫茶店・再訪』 |
| 2009年 | |
| 2010年 | |
| 2011年 | 『時代小説の江戸・東京を歩く』 『銀座旅日記』 |
| 2012年 | 『池波正太郎の東京・下町を歩く』 『たまかな暮し』 『池波正太郎の江戸東京を歩く』 12月『明日の友を数えれば』 |
| 2013年 | 10月『私の「ニューヨーカー」グラフィティ』 11月『東京の片隅』 |
| 2014年 | 1月『いつもの旅先』 |
| 2015年 | |
| 2016年 | 4月『酒場の風景』 6月『翻訳出版編集後記』 |
| 2017年 | |
| 2018年 | |
| 2019年 | |
| 2020年 | |
| 2021年 | |
| 2022年 | |
| 2023年 | |
| 2024年 |

