白石一郎の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
白石一郎
作家名読み
しらいし いちろう
生年
1931年(昭和6年)11月9日
没年
2004年(平成16年)9月20日
出身地
日本統治下朝鮮・釜山
出身校
早稲田大学政治経済学部
受賞歴
第10回講談倶楽部賞「雑兵」
第1回福岡市文学賞
第97回直木賞『海狼伝』
第5回柴田錬三郎賞『戦鬼たちの海―織田水軍の将・九鬼嘉隆』
第54回西日本文化賞
第33回吉川英治文学賞『怒濤のごとく』
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白石一郎作品の年表

発表年長編小説短編集エッセイ・評論
1963年『鷹ノ羽の城』
1964年
1965年
1966年
1967年
1968年
1969年『長崎隠密坂』改題『びいどろの城』
1970年
1971年
1972年『銭の城』
1973年『博多歴史散歩 二千年のあゆみ』
1974年『火炎城』
1975年
1976年『さいころ武士道』改題『銭の城』『幻島記』
1977年『足音が聞えてきた』改題『風来坊』
『オランダの星』
1978年
1979年『天翔ける女』
1980年『サムライの海』
1981年
1982年『黒い炎の戦士 大河伝奇スペクタクル』全5巻
『庖丁ざむらい』十時半睡事件帖シリーズ
『秘剣』
1983年『天上の露』
1984年
1985年『観音妖女』十時半睡事件帖シリーズ
『ぎやまん波止場 若杉清吉捕物控』改題『長崎ぎやまん波止場』
『島原大変』
『幽霊船』
1986年
1987年『海狼伝』『蒙古の槍 孤島物語』
1988年『鳴門血風記』
『刀』十時半睡事件帖シリーズ
『弓は袋へ』『戦国武将伝 リーダー達の戦略と決断』
1989年『夫婦刺客 傑作時代小説』
『海峡の使者』
1990年『海王伝』『戦国を斬る』『水軍の城』
1991年『犬を飼う武士』十時半睡事件帖シリーズ『異国の旗』改題『切腹』
1992年『戦鬼たちの海 織田水軍の将・九鬼嘉隆』『江戸の海』『天命を知る 乱世に輝いた男たち』
1993年『海将 若き日の小西行長』
『出世長屋』十時半睡事件帖シリーズ
『江戸人物伝』
1994年『風雲児』
『投げ銛千吉廻船帖』
『海よ島よ 歴史紀行』
1995年『孤島物語』
1996年『南海放浪記』
1997年『異人館』
『おんな舟』十時半睡事件帖シリーズ
『玄界灘』
1998年『怒濤のごとく』
1999年『航海者 三浦按針の生涯』
『海の夜明け 日本海軍前史』
『乱世を切る 歴史エッセイ』
2000年『横浜異人街事件帖』
2001年『蒙古襲来 歴史よもやま話』
2002年『東海道をゆく』十時半睡事件帖シリーズ
2003年『海のサムライたち』
2004年『生きのびる 横浜異人街事件帖』
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
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