門井慶喜の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
門井慶喜
作家名読み
かどい よしのぶ
生年
1971年11月2日
没年
存命
出身地
群馬県桐生市
出身校
同志社大学文学部文化学科文化史学専攻(現・文学部文化史学科)
受賞歴
第42回オール讀物推理小説新人賞「キッドナッパーズ」
第158回直木三十五賞 『銀河鉄道の父』
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作品の年表

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発表年著作エッセイ・評論ノンフィクション
2006年9月『天才たちの値段』第39回オール讀物推理小説新人賞候補
2007年10月『人形の部屋』第61回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編部門)候補
2008年
2009年6月『パラドックス実践 雄弁学園の教師たち』第62回日本推理作家協会賞(短編部門)候補
7月『おさがしの本は』
12月『天才までの距離』
2010年6月『血統(ペディグリー)』改題『悪血』
2011年4月『この世にひとつの本』
7月『小説あります』
2012年6月『竹島』
9月『若桜鉄道うぐいす駅』
11月『ぼくらの近代建築デラックス!』
2013年2月『ホテル・コンシェルジュ』
3月『シュンスケ!』第3回歴史時代作家クラブ賞(作品賞)候補
5月『かまさん』改題『かまさん 榎本武揚と箱館共和国』第3回歴史時代作家クラブ賞(作品賞)候補
10月『こちら警視庁美術犯罪捜査班』
2014年11月『注文の多い美術館』
2015年3月『東京帝大叡古教授』第153回直木賞候補
8月『新選組颯爽録』
11月『マジカル・ヒストリー・ツアー ミステリと美術で読む近代』第69回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)
2016年2月『家康、江戸を建てる』第155回直木賞候補、第22回中山義秀文学賞候補、第6回歴史時代作家クラブ賞(作品賞)候補
8月『ゆけ、おりょう』第6回本屋が選ぶ時代小説大賞候補
12月『屋根をかける人』
2017年9月『銀河鉄道の父』第158回直木賞
2018年5月『新選組の料理人』1月『にっぽんの履歴書』11月『徳川家康の江戸プロジェクト』
2019年1月『キッドナッパーズ』第42回オール讀物推理小説新人賞
9月『定価のない本』
11月『自由は死せず』
4月『日本の夢の洋館』
2020年2月『東京、はじまる』
9月『銀閣の人』
1月『日本史を変えた八人の将軍』
3月『誰かに教えたくなるレトロ建築の話』
2021年5月『なぜ秀吉は』
8月『地中の星』改題『地中の星 東京初の地下鉄走る』
11月『ロミオとジュリエットと三人の魔女』
9月『東京の謎(ミステリー)この街をつくった先駆者たち』
2022年2月『信長、鉄砲で君臨する』
12月『江戸一新』
4月『人生を豊かにする 歴史・時代小説教室』12月『よみがえる森鷗外』
2023年3月『文豪、社長になる』
7月『天災ものがたり』
2024年4月『ゆうびんの父』4月『作家さんと日本の古典を読んでみた!(3) 門井慶喜さんと読む ビジュアル平家物語』
2025年4月『札幌誕生』
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