大城立裕の年表 | 全作品一覧のリストと情報

スポンサーリンク
作家名
大城立裕
作家名読み
おおしろ たつひろ
生年
1925年9月19日
没年
2020年10月27日
出身地
沖縄県中城村
出身校
東亜同文書院大学中退
受賞歴
第57回芥川賞「カクテル・パーティー」
第21回平林たい子文学賞『日の果てから』
第41回川端康成文学賞「レールの向こう」
第3回井上靖記念文化賞
スポンサーリンク

大城立裕作品の年表

発表年著作共著全集・作品集
1961年『悪石島 疎開船学童死のドキュメント』
1962年
1963年
1964年
1965年
1966年
1967年『カクテル・パーティー』第57回芥川賞
1968年 
『小説琉球処分』
『白い季節』
1969年『現地からの報告・沖縄』『沖縄の百年』
1970年
1971年
1972年『内なる沖縄 その心と文化』
『ぱなりぬすま幻想』
『同化と異化のはざまで』
『恩讐の日本』
1973年
1974年『風の御主前 小説・岩崎卓爾伝』
『神島』
1975年
1976年『白い季節』『沖縄の伝説 日本の伝説2』
1977年『沖縄、晴れた日に ある転形期の思想』
1978年『まぼろしの祖国』
1979年『華々しき宴のあとに』
1980年『沖縄歴史散歩 南海を生きたもう一つの日本史』
『私の沖縄教育論』
1981年『般若心経入門 ─自由自在に生きる266文字の知恵』
1982年『対馬丸』
1983年『朝、上海に立ちつくす──小説東亜同文書院』
1984年
1985年『神女』
1986年『花の碑』
1987年『天女死すとも』
『休息のエネルギー―アジアのなかの沖縄』
『私の仏教平和論 戦争を抑止する英知をもとめて』
12月『最後の般若心経 貧しさから豊かさの超克へ』
1988年
1989年『神の魚』
『ノロエステ鉄道』
1990年『沖縄演劇の魅力』
1991年
1992年『後生からの声』
『琉球の英傑たち』
1993年『琉球の季節に』
『日の果てから』
1994年『さらば福州琉球館』
『ハーフタイム沖縄』
1995年『二十日夜』
『かがやける荒野』
1996年
1997年『世替りや世替りや 戯曲集』
『光源を求めて 戦後50年と私』
1998年『恋を売る家』
1999年
2000年『水の盛装』
2001年『真珠道 琉球楽劇集』
2002年『大城立裕全集』全13巻
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年『縁の風景 わたしの挿話たち100』
2008年
2009年
2010年『花の幻 琉球組踊十番』
2011年『普天間よ』
『真北風が吹けば 琉球組踊続十番』
2012年
2013年『命凌じ坂 (ぬちしぬじびら) 自伝琉歌集』
2014年
2015年『レールの向こう』
『対馬丸』講談社文庫
2016年
2017年
2018年『あなた』
2019年
2020年『焼け跡の高校教師』集英社文庫
2021年
2022年
2023年
2024年
タイトルとURLをコピーしました