松浦寿輝の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
松浦寿輝
作家名読み
まつうら ひさき
生年
1954年3月18日
没年
存命
出身地
東京都文京区
出身校
東京大学教養学部教養学科フランス分科
東京大学大学院人文科学研究科フランス文学専攻博士課程単位取得満期退学
受賞歴
第18回高見順賞『冬の本』
第5回吉田秀和賞『エッフェル塔試論』
第9回三島由紀夫賞『折口信夫論』
第13回渋沢・クローデル賞平山郁夫特別賞『平面論――1880年代西欧』
第50回芸術選奨文部大臣賞『知の庭園』
第123回芥川賞「花腐し」
第9回木山捷平文学賞『あやめ 鰈 ひかがみ』
第56回読売文学賞『半島』
第17回萩原朔太郎賞『吃水都市』
第5回鮎川信夫賞『afterward』
第56回毎日芸術賞『明治の表象空間』
第53回谷崎潤一郎賞『名誉と恍惚』
第27回Bunkamuraドゥマゴ文学賞『名誉と恍惚』
日本芸術院賞
第72回野間文芸賞『人外』
第34回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞『無月の譜』
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松浦寿輝作品の年表

発表年小説絵本評論共著
1982年『ウサギのダンス』
1983年
1984年
1985年『松浦寿輝詩集』『口唇論 記号と官能のトポス』『記号論』
1986年
1987年『冬の本』『スローモーション』
『映画n-1』
1988年
1989年
1990年
1991年『女中』
1992年『松浦寿輝詩集』現代詩文庫
1993年『鳥の計画』
1994年『平面論 1880年代西欧』
1995年『エッフェル塔試論』
『折口信夫論』
『映画1+1』
1996年『もののたはむれ』『ウサギの本』『青天有月 エセー』『文学のすすめ』
1997年『謎・死・閾 フランス文学論集成』
『ゴダール』
『ゴダールの肖像』
1998年『知の庭園 19世紀パリの空間装置』『モデルニテ3×3』
1999年『幽』
2000年『花腐し』
2001年『巴』『表象と倒錯 エティエンヌ=ジュール・マレー』
『物質と記憶』
『官能の哲学』
2002年
2003年
2004年『あやめ 鰈 ひかがみ』
『半島』
『そこでゆっくりと死んでいきたい気持をそそる場所』
2005年
2006年『散歩のあいまにこんなことを考えていた』
『晴れのち曇り ときどき読書』
『青の奇蹟』
『方法叙説』
2007年『川の光』『クロニクル』『色と空のあわいで 古井由吉 往復書簡』
2008年『吃水都市』
2009年
2010年
2011年『不可能』
2012年『川の光 外伝』
2013年『afterward』『波打ち際に生きる』
『詩の波 詩の岸辺』
2014年『川の光2 タミーを救え!』『明治の表象空間』
2015年『黄昏客思』
2016年『BB / PP』
2017年『名誉と恍惚』
2018年『秘苑にて』
2019年『人外』
2020年『月岡草飛の謎』
2021年『わたしが行ったさびしい町』
2022年『無月の譜』
2023年『香港陥落』
2024年『松浦寿輝全詩集』『徹底討議:二〇世紀の思想・文学・芸術』
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