源氏鶏太の年表 | 全作品一覧のリストと情報

スポンサーリンク
作家名
源氏鶏太
作家名読み
げんじ けいた
生年
1912年(明治45年)4月19日
没年
1985年(昭和60年)9月12日
出身地
富山県富山市
出身校
旧制富山商業学校(現・富山県立富山商業高等学校)
受賞歴
第25回直木賞「英語屋さん」その他
第5回吉川英治文学賞『口紅と鏡』『幽霊になった男』
スポンサーリンク

源氏鶏太作品の年表

※この記事は現在制作中です。

発表年著作エッセイ・評論全集・作品集
1951年『ホープさん』
『初恋物語』
『三等重役』
1952年『向日葵娘』
『夜の太陽』
『一等サラリーマン』
『三等重役 続』
『三等重役 続々』
『顎鬚物語』
『社員食堂開設』
12月『鶏小屋の重役』
1953年『幸福さん』
『鶏太ざんげ録』
『明日は日曜日』
『鶴亀先生』
『緑に匂う花』
『一等サラリーマン 続』
『わんぱく行進曲』
『夫婦非情』
『青春の宿』
『安い部屋』
『よい婿どの』
『現代長篇名作全集14 源氏鶏太集』大日本雄弁会講談社
『源氏鶏太作品集』数寄屋書房
『現代ユーモア文学全集5 源氏鶏太集』駿河台書房
『長編小説全集17 源氏鶏太・三島由紀夫篇』新潮社
1954年2月『丸ビル乙女』
『火の誘惑』
『英語屋さん』
『もう手遅れ会』
『拍手喝采』
『源氏鶏太作品集』太平社
1955年『坊つちやん社員』
『奥様多忙』
『鬼の居ぬ間』
『七人の孫』
『春風駘蕩』
『出世主義』
『青い果実』
『御先代様』
『紺の背広 サラリーマン哲学』
『サラリーマンの十戒』
『天下泰平』
『デブ亭さん』
『馬の骨物語』
『青春をわれらに』
『源氏鶏太サラリーマン文庫』全13巻
1956年『見事な娘』
『天上大風』
『大安吉日』
『無給嘱託室解放』
『娘とボロ靴』
『愚妻さん』
『素晴らしき結婚』
『焼芋パーティ サラリーマン生活の決算報告』
『サーヴィス重役』
『源氏鶏太サラリ-マン小説選』
4月『源氏鶏太サラリーマン小説選 2』学風書院
4月『源氏鶏太サラリーマン小説選 3』学風書院
5月『源氏鶏太サラリーマン小説選 4』学風書院
11月『源氏鶏太集』桃源社
1957年『たばこ娘』
『青空娘』
『重役の椅子』
『背広を脱ひだサラリーマン』
『千客万来』
『新サラリーマン読本』
『源氏鶏太作品集』全12巻 新潮社
5月『新編現代日本文学全集 第32巻 源氏鶏太集』東方社
1958年『娘の中の娘』
『鏡』
『川は流れる』
『喧嘩太郎』
『南氏大いに惑う』
『家内安全』
『勇気凛々』
『わが町の物語』
『精力絶倫物語』
『一枚の銀杏の葉』
『天上台風』
『源氏鶏太集』角川書店
『源氏鶏太集』講談社
1959年『最高殊勲夫人』
『大願成就』
『新・三等重役』
『麗しきオールド・ミス』
『スケーター・ワルツ』
『火の胸』
『二人三脚』
『夫婦合唱』
『社員無頼』
『箱入亭主』
『実は熟したり』
『青春の旅』
『雪子の結婚』
『三日三月三年』
『随行さん』
『湖畔の人』
『花のサラリーマン』
『万年太郎』
『夢を失わず』
『夢の女』
『ピノキオ』
1960年・『天下を取る』
『若い仲間』
1961年『天下泰平』
『青年の椅子』
『堂々たる人生』
1962年『昨日・今日・明日』
『男性無用』
『御身』
『男と女の世の中』
『悲喜交々』
1963年『停年退職』
『二十四歳の憂欝』
『東京一淋しい男』
『源氏鶏太自選作品集』全9巻 講談社
1964年『流れる雲』
『銀座立志伝』
1965年『意気に感ず』『源氏鶏太全集』全43巻 講談社
1966年『女の顔』
『若い海』
『ボタンとハンカチ』
『人生感あり』
1967年『天上天下』
『東京物語』
1968年『夫婦の設計』
『掌の中の卵』
1969年『歌なきものの歌』
『他人の女房』
1970年『幽霊になった男』
『口紅と鏡』
1971年
1972年『ずこいきり』
『艶めいた遺産』
『源氏鶏太自選作品集』全20巻 講談社
1973年
1974年
1975年
1976年
1977年
1978年
1979年
1980年
1981年
1982年
1983年
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
タイトルとURLをコピーしました