有馬頼義の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
有馬頼義
作家名読み
ありま よりちか
生年
1918年(大正7年)2月14日
没年
1980年(昭和55年)4月15日
出身地
東京市赤坂区青山(現・東京都港区青山)
出身校
旧制早稲田第一高等学院(現・早稲田大学高等学院・中学部)中退
受賞歴
第31回直木賞『終身未決囚』
第12回日本探偵作家クラブ賞『四万人の目撃者』
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有馬頼義作品の年表

発表年著作全集・作品集
1937年『崩壊』
1938年
1939年『ある父と子の話』
1940年
1941年
1942年
1943年
1944年
1945年
1946年『経堂日記』
1947年
1948年『蕩児』
1949年
1950年
1951年
1952年
1953年
1954年『終身未決囚』第31回直木賞
1955年『皇女と乳牛』
『姦淫の子』
『少女娼婦』
1956年『やどかりの詩』
『空白の青春』
『毒薬と宰相』
1957年『三十六人の乗客』
1958年『幽霊の唄が聞えてくる』
『失脚』
『この手が人を殺した』
『四万人の目撃者』第12回日本探偵作家クラブ賞
『美貌の歴史』
『象牙座殺人事件』
1959年『夜の配役』
『バラ園の共犯者』
『ガラスの中の少女』
『現行犯』
『黒いペナント』
『リスとアメリカ人』
『裁かれる人々』
『葉山一色海岸』
『現代長篇小説全集 有馬頼義・新田次郎集』講談社
1960年『遺書配達人』
『殺意の構成』
『火と風の論告』
『風熄まず』
『化石の森』
『推理小説大系12 有馬・新田・菊村集』東都書房
1961年『くちびるに紅を』
『謀殺のカルテ』
『行列の中の彼』
『悪夢の構図』
『現代長編推理小説全集4』東都書房
1962年『虚栄の椅子 長兵衛と権八』
『女波』
『背後の人』
『月光』
『殺すな』
『山河ありき』
『長篇小説全集14 有馬頼義集』講談社
『新日本文学全集3 有馬頼義集』集英社
1963年『悪魔の証明』
『結婚の夜』
『少年の孤独』
『狼葬』
『隣りの椅子』
1964年『ある恋のために』
『風のない夜』
『三人の求婚者』
『聖夜の欲情』
『風塵に消えた館』
『貴三郎一代 正(兵隊やくざ)』
『現代の文学 34 有馬頼義集』河出書房新社
1965年
1966年『貴三郎一代 続(兵隊やくざ)』
『生存者の沈黙』
『夕映えの中にいた』
『赤い天使』
1967年『母 その悲しみの生涯』
『廃墟にて』
1968年『小隊長、前へ』
『巡査の子』
1969年『密室の眠り』
『悠久の大義』
『少女の語り』
1970年『二・二六暗殺の目撃者』
『宰相近衛文麿の生涯』第24回毎日出版文化賞候補
『小説昭和事件史』全5巻
『郵便兵の反乱』
『原点』
『有馬頼義の本』
1971年『東京空襲19人の証言』
『続・隣りの椅子』
『小説靖国神社』
『大陸』
『山の手暮色』
『乃武子の災難』
『有馬頼義推理小説全集』全5巻 東邦出版社
1972年
1973年
1974年
1975年
1976年
1977年
1978年
1979年
1980年
1981年
1982年
1983年『兵隊小説伝記選』全6巻 光人社
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
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