山口瞳の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
山口瞳
作家名読み
やまぐち ひとみ
生年
1926年(大正15年)1月19日
没年
1995年(平成7年)8月30日
出身地
東京府荏原郡入新井町(現・大田区)
出身校
國學院大學文学部
受賞歴
第48回直木賞「江分利満氏の優雅な生活」
第27回菊池寛賞『血族』
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山口瞳作品の年表

発表年小説男性自身シリーズエッセイ・評論共著・対談全集・作品集
1963年『江分利満氏の優雅な生活』
『江分利満氏の華麗な生活』
1964年
1965年『結婚します』
『マジメ人間』
『男性自身 男性自身シリーズ 1作目』
1966年『新入社員諸君!』
『世相講談』全3巻
『ポケットの穴 男性自身シリーズ 2作目』
1967年『少年老い易く』
『結婚しません』
『旧友再会 男性自身シリーズ 3作目』
1968年『善の研究』
『わが町』
『愛ってなに?』
『父のステッキ 男性自身シリーズ 4作目』
1969年『小説・吉野秀雄先生』
『江分利満氏大いに怒る』
『壁に耳あり 男性自身シリーズ 5作目』
1970年『鳩胸の鳩』『少年達よ、未来は 男性自身シリーズ 6作目』
1971年『なんじゃもんじゃ』『天下の美女 男性自身シリーズ 7作目』
1972年『人殺し』
『けっぱり先生』
『どこ吹く風』
『山口瞳血涙十番勝負』
『続 山口瞳血涙十番勝負』
『変奇館日常 男性自身シリーズ 8作目』
1973年『犬の歴史』『変奇館の春 男性自身シリーズ 9作目』『酒呑みの自己弁護』
1974年『隠居志願 男性自身シリーズ 10作目』『作法・不作法 師弟対談』
『山口瞳幇間対談』
1975年『銀婚式決算報告 男性自身シリーズ 11作目』『礼儀作法入門 気持ちよく人とつきあうために』
1976年『むにゃむにゃ童子』『元日の客 男性自身シリーズ 12作目』『湖沼学入門』
『月曜日の朝』
『私流頑固主義 さりげなく優しさを示すエチケット』
1977年『伝法水滸伝』『巨人ファン善人説 男性自身シリーズ 13作目』『草野球必勝法』
『旦那の意見』
1978年『人生仮免許 男性自身シリーズ 14作目』『金曜日の夜』
『迷惑旅行』
1979年『血族』
『単身赴任』
『考える人たち』
『同行百歳』
1980年『谷間の花』『展覧会の絵 男性自身シリーズ 15作目』
1981年『青雲の志について 鳥井信治郎伝』『卑怯者の弁 男性自身シリーズ 16作目』『酔いどれ紀行』
1982年『居酒屋兆治』
『婚約』
『木槿の花 男性自身シリーズ 17作目』
1983年『家族』
『木彫りの兎』
『禁酒時代 男性自身シリーズ 18作目』
1984年『余計なお世話 男性自身シリーズ 19作目』『草競馬流浪記』『男の風俗・男の酒』
1985年『私本歳時記 男性自身シリーズ 20作目』『温泉へ行こう』
『諸君!この人生、大変なんだ』
1986年『私の根本思想 男性自身シリーズ 21作目』『日本競馬論序説』
1987年『庭の砂場』『梔子の花 男性自身シリーズ 22作目』
1988年『新東京百景』
1989年『還暦老人ボケ日記 男性自身シリーズ 23作目』
『還暦老人憂愁日記 男性自身シリーズ 24作目』
1990年
1991年『還暦老人極楽蜻蛉 男性自身シリーズ 25作目』
1992年『山口瞳大全』全11巻 新潮社
1993年『行きつけの店』『イテマスマス耄碌』
1994年『年金老人奮戦日記 男性自身シリーズ 26作目』
1995年『梔子の花』『江分利満氏の優雅なサヨナラ 男性自身シリーズ 27作目』
1996年『いろいろ有難う・これからどうなる』『この人生に乾杯! 山口瞳と三十人』
1997年
1998年『君等の人生に乾盃だ!』
1999年『勤め人ここが心得違い』
2000年
2001年
2002年『江分利満氏の酒食生活』
2003年『人生の楽しみ見つけたり』講談社+α文庫
『禁酒禁煙』中公文庫
『やってみなはれみとくんなはれ』新潮文庫
2004年『巷説 天保水滸伝』『人生論手帖』
『わが師わが友』
『わたしの読書作法』
2005年『会社の渡世』
2006年『衣食足りて』
『忘れえぬ人』
2007年『父の晩年』
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年『ああ!懐かしのプロ野球黄金時代』河出文庫
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年『山口瞳ベスト・エッセイ』ちくま文庫
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
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