谷川俊太郎の年表 | 全作品一覧のリストと情報 X Mastodon Bluesky Misskey Facebook はてブ LINE Pinterest LinkedIn コピー 2025.09.20 スポンサーリンク 作家名 谷川俊太郎 作家名読み たにかわ しゅんたろう 生年 1931年12月15日 没年 2024年11月13日 出身地 東京府豊多摩郡杉並町(現:東京都杉並区) 出身校 東京都立豊多摩高等学校 受賞歴 読売文学賞『日々の地図』 萩原朔太郎賞『世間知ラズ』 スポンサーリンク 作品の年表 ※詩集のみまとめています。 [PR]、記事内リンクはAmazonで商品検索を行います。発表年詩集1952年『二十億光年の孤独』1953年『六十二のソネット』1954年1955年『愛について』1956年『絵本』1957年1958年『谷川俊太郎詩集』1959年1960年『あなたに』1961年1962年『21』1963年1964年『落首九十九』1965年『谷川俊太郎詩集』思潮社1966年1967年1968年『旅』『谷川俊太郎詩集』角川文庫、改題『空の青さをみつめていると 谷川俊太郎詩集1』1969年『谷川俊太郎詩集』現代詩文庫1970年1971年『うつむく青年』1972年1973年1974年『空に小鳥がいなくなった日』1975年『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』『定義』1976年『誰もしらない』1977年『新選谷川俊太郎詩集』新選現代詩文庫1978年1979年『そのほかに』『谷川俊太郎詩集 続』思潮社1980年『コカコーラ・レッスン』1981年『わらべうた』正1982年『わらべうた』続『みみをすます』『日々の地図』『ワンス 1950-1959』改題『Once』1983年『現代の詩人 9 谷川俊太郎』『どきん』1984年『手紙』『日本語のカタログ』『詩めくり』1985年『よしなしうた』『谷川俊太郎』ほるぷ出版『朝のかたち 谷川俊太郎詩集2』角川文庫1986年1987年1988年『はだか』『メランコリーの川下り』1989年1990年『魂のいちばんおいしいところ』1991年『女に』『詩を贈ろうとすることは』1992年1993年『谷川俊太郎詩集 続』現代詩文庫『谷川俊太郎詩集 続続』現代詩文庫『これが私の優しさです』『地球色のクレヨン Happy birthday earth3』『十八歳』『子どもの肖像』『世間知ラズ』1994年1995年『モーツァルトを聴く人』『いしっころ 谷川俊太郎詩集』『真っ白でいるよりも』1996年『やさしさは愛じゃない』1997年『いろはうた』1998年『谷川俊太郎詩集』ハルキ文庫1999年『みんなやわらかい』2000年2001年2002年『詩集』思潮社2003年『はるかな国からやってきた』『夜のミッキー・マウス』『あなたはそこに』2004年『谷川俊太郎《詩》を読む』2005年『シャガールと木の葉』『谷川俊太郎詩選集 1』集英社文庫『いまぼくに 谷川俊太郎詩集』『谷川俊太郎詩選集 2』集英社文庫『谷川俊太郎詩選集 3』集英社文庫2006年『すこやかにおだやかにしなやかに』『谷川俊太郎 歌の本』『すき』『写真ノ中ノ空』2007年『私』2008年『すてきなひとりぼっち』『ひとりひとりすっくと立って 谷川俊太郎・校歌詞集』2009年『子どもたちの遺言』『トロムソコラージュ』『62のソネット+36』『詩の本』2010年『私の胸は小さすぎる』『絵本』『みんなの谷川俊太郎詩集』ハルキ文庫2011年『まんま』『東京バラード、それから』2012年2013年『自選 谷川俊太郎詩集』岩波文庫『写真』『おおきなひとみ』『せんはうたう』『小さなかがやき』『日本語を味わう名詩入門 19 谷川俊太郎』『ぼくはぼく』『こころ』『ミライノコドモ』2014年『ごめんね』『悼む詩』『おやすみ神たち』『雪の国の白雪姫』2015年『恐竜人間』『詩に就いて』『あたしとあなた』『今』『今日までそして明日から』2016年『いそっぷ詩』『おとなのための俊太郎 谷川俊太郎詩集 CDブック』『そして 谷川俊太郎自選詩集』『谷川俊太郎詩選集 4』集英社文庫2017年『だいち』2018年『聴くと聞こえる on Listening 1950 – 2017』『空を読み雲を歌い 北軽井沢・浅間高原詩篇一九四九―二〇一八』『バウムクーヘン』2019年『普通の人々』『谷川俊太郎詩集 たったいま』2020年『ベージュ』『詩活の死活 この時代に詩を語るということ』2021年『どこからか言葉が』『さよならは仮のことば―谷川俊太郎詩集―』『虚空へ』『A TASTE OF TANIKAWA 谷川俊太郎の詩を味わう』2022年『谷川俊太郎詩集』『となりの谷川俊太郎』2023年『楽園』『ハダカだから』『電子書籍オリジナル版 自選 谷川俊太郎詩集』岩波書店2024年2025年『今日は昨日のつづき どこからか言葉が 』 今日は昨日のつづき どこからか言葉が 行先は未定です