- 作家名
- 高橋三千綱
- 作家名読み
- たかはし みちつな
- 生年
- 1948年1月5日
- 没年
- 2021年8月17日
- 出身地
- 大阪府豊中市
- 出身校
- 早稲田大学第一文学部英文科除籍
- 受賞歴
- 第17回群像新人文学賞「退屈しのぎ」
- 第79回芥川賞「九月の空」
高橋三千綱作品の年表
| 発表年 | 著作 | 共著 |
| 1971年 | 『シスコで語ろう』 | |
| 1972年 | ||
| 1973年 | ||
| 1974年 | ||
| 1975年 | 『退屈しのぎ』 | |
| 1976年 | ||
| 1977年 | 『彼の初恋』 『グッドラック』 | |
| 1978年 | 『怒れど犬』 『九月の空』 『さすらいの甲子園』 『葡萄畑』 | |
| 1979年 | 『天使を誘惑』 | |
| 1980年 | 『よろしく愛して』 『こんな人生もいいものだ』 『ときにはセンチメンタル 愛をめぐる16の会話』 | |
| 1981年 | 『我らが仲間』 『いつの日か驢馬に乗って』 『ハロー・マイ・ラブ』 | |
| 1982年 | 『真夜中のボクサー』 『By the way』 『こんな女と暮らしてみたい』 | |
| 1983年 | 『女のいない国』 | |
| 1984年 | 『ブル』 | |
| 1985年 | 『朝はひとりが一番いい』 『こんな女でいてほしい その男にとってただ一人の女とは』 『カムバック』 | |
| 1986年 | 『まち子の夜景』 | |
| 1987年 | 『掠奪の初夏』 『高橋三千綱発東京通信』 『あの時好きだと言えなかったオレ』 『ひとりだけでは愛し足りない』 | |
| 1988年 | 『なりちゃんのブル太さん』 | |
| 1989年 | 『挑戦の世代』 『坂道を越えた国』 | |
| 1990年 | 『風の誘い』 | |
| 1991年 | 『不良と呼ばれた夏』 『オンザティ(涙)』 | |
| 1992年 | 『少年期』 『雪のドレス』 『霊能者』 | |
| 1993年 | 『われ本日ゴルフに開眼す』 『平成のさぶらい(お江戸は爽快 右京之介助太刀始末)』 『卒業』 | |
| 1994年 | 『心の光景』 『剣聖一心斎』 『花言葉 愛の劇場42章』 | |
| 1995年 | 『9番目の女』 『風変りな淑女たち(霊感淑女)』 | |
| 1996年 | 『人生のグリーンに風が吹く 競馬・ゴルフ・旅 こんな毎日を楽しみたい』 『江戸の若様 平成のさぶらい2』 | |
| 1997年 | 『あの一打 勝負を決めたあの一打は、まるで人生のように熱く、激しく、重かった』 『悲しみ君、さよなら』 『彼女の感じ方(エクスタシィ 女たちの愛の本音)』 | |
| 1998年 | ||
| 1999年 | ||
| 2000年 | 『プロポーズ』 『フェアウェイに見る夢』 | |
| 2001年 | 『恋わずらい』 | |
| 2002年 | 『倶楽部チャンピオン物語』 | |
| 2003年 | 『あの人が来る夜』 | |
| 2004年 | 『空の剣 男谷精一郎の孤独』 | |
| 2005年 | 『今日から目覚める文章術』 『フェアウェイの涙』 | |
| 2006年 | 『明日のブルドッグ』 | |
| 2007年 | 『お江戸の用心棒 右京之介助太刀始末』 | |
| 2008年 | 『我が人生にゴルフあり 本日、ベスト8になる』 | |
| 2009年 | ||
| 2010年 | 『素浪人心得 自由で愉快な孤高の男の生き方』 | |
| 2011年 | ||
| 2012年 | ||
| 2013年 | 『猫はときどき旅に出る』 | |
| 2014年 | ||
| 2015年 | ||
| 2016年 | 『ありがとう肝硬変、よろしく糖尿病』 『投資家の父より息子への13の遺言』 | |
| 2017年 | 『楽天家は運を呼ぶ』 『さすらいの皇帝ペンギン』 | 『がんを忘れたら、「余命」が延びました! 健診、抗がん剤、手術に効果なし』 |
| 2018年 | 『作家がガンになって試みたこと』 | |
| 2019年 | 3月『ハート型の雲』 5月『パリの君へ 自選短編集』 8月『和三郎江戸修行脱藩』 | |
| 2020年 | 2月『悔いなく生きる男の流儀』 2月『和三郎江戸修行開眼』 10月『和三郎江戸修行愛憐』 | |
| 2021年 | 4月『和三郎江戸修行激烈』 | |
| 2022年 | 1月『枳殻家の末娘』 | |
| 2023年 | ||
| 2024年 |

