多和田葉子の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
多和田葉子
作家名読み
たわだ ようこ
生年
1960年〈昭和35年〉3月23日
没年
存命
出身地
東京都中野区
出身校
早稲田大学第一文学部ロシア文学科
ハンブルク大学大学院修士課程修了
受賞歴
第34回群像新人文学賞「かかとを失くして」
第108回芥川賞「犬婿入り」
シャミッソー文学賞
第28回泉鏡花文学賞『ヒナギクのお茶の場合』
第12回Bunkamuraドゥマゴ文学賞『球形時間』
第14回伊藤整文学賞『容疑者の夜行列車』
第39回谷崎潤一郎賞『容疑者の夜行列車』
ゲーテ・メダル
第2回早稲田大学坪内逍遙大賞
第21回紫式部文学賞『尼僧とキューピッドの弓』
第64回野間文芸賞『雪の練習生』
第64回読売文学賞『雲をつかむ話』
第63回芸術選奨文部科学大臣賞『雲をつかむ話』
クライスト賞
全米図書賞翻訳部門『献灯使』
朝日賞
第77回毎日出版文化賞『太陽諸島』
第80回日本芸術院賞恩賜賞
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多和田葉子作品の年表

発表年小説詩集エッセイ
1987年『あなたのいるところだけ何もない』
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年『三人関係』
1993年『犬婿入り』
『アルファベットの傷口』
1994年
1995年
1996年『聖女伝説』
『ゴットハルト鉄道』
1997年
1998年『きつね月』
『飛魂』
『ふたくちおとこ』
1999年『カタコトのうわごと』
2000年『光とゼラチンのライプチッヒ』
『ヒナギクのお茶の場合』
2001年『変身のためのオピウム』
2002年『球形時間』
『容疑者の夜行列車』
2003年『エクソフォニー 母語の外へ出る旅』
2004年『旅をする裸の眼』
2005年
2006年『海に落とした名前』
『アメリカ 非道の大陸』
『傘の死体とわたしの妻』
2007年『溶ける街 透ける路』
2008年
2009年『ボルドーの義兄』
2010年『尼僧とキューピッドの弓』
2011年『雪の練習生』
2012年『雲をつかむ話』
2013年『言葉と歩く日記』
2014年『献灯使』
2015年
2016年
2017年『百年の散歩』『シュタイネ』
2018年『地球にちりばめられて』
『穴あきエフの初恋祭り』
2019年『まだ未来』
2020年『星に仄めかされて』
2021年
2022年『太陽諸島』
2023年
2024年
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