常盤新平の年表 | 全作品一覧のリストと情報 X Mastodon Bluesky Misskey Facebook はてブ LINE Pinterest LinkedIn コピー 2024.08.11 スポンサーリンク 作家名 常盤新平 作家名読み ときわ しんぺい 生年 1931年〈昭和6年〉3月1日 没年 2013年〈平成25年〉1月22日 出身地 岩手県水沢市(現・奥州市) 出身校 早稲田大学第一文学部英文科 早稲田大学大学院修了 受賞歴 第96回直木賞『遠いアメリカ』 スポンサーリンク 常盤新平作品の年表 [PR]、記事内リンクはAmazonで商品検索を行います。発表年著作1969年『名探偵ピンカートン』1970年1971年1972年『アメリカ黄金時代 禁酒法とジャズ・エイジ』1973年1974年1975年1976年1977年1978年1979年『アメリカが見える窓』『はじまりはジャズ・エイジ』1980年『アメリカの編集者たち』『マフィア経由アメリカ行』1981年『ブックス&マガジンズ アメリカ出版界通信』『アメリカンジャズエイジ』集英社文庫『雨あがりの街』『彼女のアメリカ』『コラムで読むアメリカ』『酒場の時代 1920年代のアメリカ風俗』1982年『アメリカン・ベストセラーズ 常盤新平せれくと書評』『ニューヨーク五番街物語』1983年『グラスの中の街』『プロ野球遠めがね』『ニューヨーク紳士録』1984年『ニューヨークの女たち』『晴れた日のニューヨーク』『ベースボール・グラフィティ』『高説低聴 常盤新平インタビュー集』1985年1986年『川明かりの街』『アメリカン・ゴシップnow』改題『ザ・ニューヨーク・アイ・ラヴ』『アメリカン・マガジンの世紀』『遠いアメリカ』1987年1988年『キミと歩くマンハッタン』1989年『彼女の夕暮れの街』『そうではあるけれど、上を向いて』『アメリカン・マガジンの女たち』『ニューヨーク知ったかぶり 魅惑の都市の読み解き方』『罪人なる我等のために 長篇小説』『聖ルカ街、六月の雨』1990年『ペイパーバック・ライフ』『マフィアの噺』1991年『いつもハーシーの板チョコ』『恋貧乏』『熱愛者』『小さなアメリカ』1992年『新緑の風にゆられて』『旅する気分』『うつむきながら、とぼとぼと』『片隅の人たち』『ファーザーズ・イメージ』1993年『熱い焙じ茶』『頬をつたう涙』『街の風景』『親父橋の町』『熱愛者ふたたび』『門灯が眼ににじむ』1994年『夕空晴れて』『東京の小さな喫茶店』『池波正太郎を読む』改題『快読解読池波正太郎』『彼女の夕暮れの街』1995年『雪の降る夜に』1996年『冬ごもり 東京平井物語』『ニューヨーク遥かに』『ベストパートナー 「夫婦」という名の他人』1997年『スコッチ街道』『シチリア・地中海の風に吹かれて』『グレニッチ・ヴィレッジ物語』『わさびの花』1998年『光る風』『ちょっと町へ あの町で通った店がある忘れることのできない人がいる…』『森と湖の館 日光金谷ホテルの百二十年』『姿子』『おとなの流儀』1999年『「ニューヨーカー」の時代』『天命を待ちながら』『風の姿』2000年『威張ってはいかんよ 新・おとなの流儀』2001年『窓の向うのアメリカ』2002年『山の上ホテル物語』2003年2004年『ニューヨークの古本屋』2005年2006年2007年『国立の先生 山口瞳を読もう』2008年『私の好きな時代小説』『東京の小さな喫茶店・再訪』2009年2010年2011年『時代小説の江戸・東京を歩く』『銀座旅日記』2012年『池波正太郎の東京・下町を歩く』『たまかな暮し』『池波正太郎の江戸東京を歩く』12月『明日の友を数えれば』2013年10月『私の「ニューヨーカー」グラフィティ』11月『東京の片隅』2014年1月『いつもの旅先』2015年2016年4月『酒場の風景』6月『翻訳出版編集後記』2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年 銀座旅日記 (ちくま文庫 と 24-1) 片隅の人たち (中公文庫 と 37-1)