押井守の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
押井守
作家名読み
おしい まもる
生年
1951年8月8日
没年
存命
出身地
東京都大田区
出身校
東京学芸大学教育学部美術教育学科
受賞歴
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作品の年表

※書籍のみまとめています。

発表年小説エッセイ・評論共著
1994年『TOKYO WAR – 機動警察パトレイバー 前』改題『TOKYO WAR MOBILE POLICE PATLABOR』
『TOKYO WAR – 機動警察パトレイバー 後』改題『TOKYO WAR MOBILE POLICE PATLABOR』
1995年『注文の多い傭兵たち』
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年『獣たちの夜 BLOOD THE LAST VAMPIRE』
『Avalon 灰色の貴婦人』
『犬の気持ちは、わからない 〜熱海バセット通信〜』
2001年
2002年
2003年
2004年『立喰師列伝』『TVをつけたらやっていた 押井守の映像日記』
『これが僕の回答である。1995-2004』
『すべての映画はアニメになる』
『押井守・映像機械論 【メカフィリア】』
2005年
2006年『雷轟 rolling thunder PAX JAPONICA』『立喰師、かく語りき。』『勝つために戦え!』
2007年
2008年『他力本願-仕事で負けない7つの力』
『凡人として生きるということ』
『戦争のリアル』
2009年『ASSAULT GIRLS AVALON(f)』
2010年『ケルベロス 鋼鉄の猟犬』『勝つために戦え! 〈監督篇〉』改題『監督稼業めった斬り―勝つために戦え!』
『実写映画 オトナの事情 押井守の映像日記』
『勝つために戦え! 〈監督ゼッキョー篇〉』
『Ball Boy & Bad Girl』
2011年『番狂わせ 警視庁警備部特殊車輛二課』『武道のリアル』
2012年『ゾンビ日記』『コミュニケーションは、要らない』
2013年『仕事に必要なことはすべて映画で学べる』
2014年
2015年『GARM WARS 白銀の審問艦』
『ゾンビ日記② 死の舞踏』
『後席の男』
4月『世界の半分を怒らせる』
4月『友だちはいらない。』改題『やっぱり友だちはいらない。』
『THE NEXT GENERATION パトレイバー TOKYO WAR 2 灰色の幽霊』
『東京無国籍少女』
2016年2月『押井言論 2012-2015』
10月『創造元年 1968』
2017年10月『誰も語らなかったジブリを語ろう』
11月『ひとまず、信じない 情報氾濫時代の生き方』
10月『身体のリアル』
2018年8月『シネマの神は細部に宿る』
2019年8月『押井守の人生のツボ』
2020年8月『押井守の映画 50年50本』10月『押井守のニッポン人って誰だ!?』
11月『押井守監督が語る 映画で学ぶ現代史』
2021年9月『ネットしてたらやっていた 押井守の映像日記』
2022年4月『押井守のサブぃカルチャー70年』
7月『映画の正体 続編の法則』
2023年12月『押井守のサブぃカルチャー70年 YouTubeの巻』4月『押井守の人生のツボ 2.0』
2024年3月『されどわれらが日々』
2025年
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