田中小実昌の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
田中小実昌
作家名読み
たなか こみまさ
生年
1925年(大正14年)4月29日
没年
2000年(平成12年)2月26日
出身地
東京府東京市千駄ヶ谷(現・東京都渋谷区)
出身校
東京大学文学部哲学科除籍
受賞歴
第2回「噂」小説賞
第81回直木賞「浪曲師朝日丸の話」「ミミのこと」
第15回谷崎潤一郎賞『ポロポロ』
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田中小実昌作品の年表

発表年著作
1964年『かぶりつき人生』
1965年
1966年
1967年
1968年『上野娼妓隊』
『かぶりつきバカ コミショウ・デカメロン』
『にっぽん・バタフライ考 深夜こっそり楽しむ本』
1969年『姦淫問答』
『女?現地ルポ』
『色の花道』
1970年『小実昌のかぶりつき放浪記 トクダシ・ショーの女のコと客とボクと…』
『あぁ人生ストリップ』
1971年『自動巻時計の一日』
1972年
1973年『黙って○○れば』
『関東チョンボ一家』
『ああ寝不足だ』
『みなと妻・いでゆ娘』
『幻の女』
1974年『乙女島のおとめ』
『不純異性交友録』
1975年『オホーツク妻』
『ぼくの初体験』
1976年『チェリーとの散歩』
『コミマサにっぽん博物誌』
1977年
1978年『コミマサ・シネノート』
『新宿ふらふら族』
1979年『香具師の旅』
『ご臨終トトカルチョ』
『ポロポロ』
『ビッグ・ヘッド』
『ベトナム王女』
『オチョロ船の港』
『ひとりよがりの人魚』
『恥じらう死体』
『ふらふら記』改題『ふらふら』
1980年『猫は夜中に散歩する』
『また一日』
『コミマサ・ロードショー』
『インデアン・ピート』
『女を食べてみよう 小実昌のおんな構造学』
『女類学入門』
『灯りさがしてぶらり旅』
1981年『風に吹かれておんな酒』
『イザベラね』
『また横道にそれますが』
『超時間対談』
『コミさんの二日酔いノート』
1982年『港みなと』
『親不孝橋をわたって』
1983年『ぼくのシネマ・グラフィティ』
1984年
1985年『いろはにぽえむ ぼくのマジメ半生記』
『カント節』
1986年『ほろ酔い気分は旅の空』
『モナドは窓がない』
『オトコの気持ち』
『ワインの涙はそら涙』旺文社文庫
『海辺でからっぽ』
1987年『ふらふら日記』
1988年『ほろよい味の旅』
『なやまない』
1989年『アメン父』
『きょうがきのうに』
1990年『ないものの存在』
『コミマサ・シネマ・ツアー』
『ヴィーナスのえくぼ』
『きょとん 旅情短編集』
『拳銃なしの現金輸送車』
1991年『やさしい男にご用心』
1992年『楽屋ばなし いとしのジプシー・ローズと踊り子たち』
『サンチャゴふらふら』
1993年
1994年
1995年
1996年『コミさん ほのぼの路線バスの旅』
1997年『バンブダンプ』
『新宿ゴールデン街の人たち』
1998年
1999年『バスにのって』
2000年『天国までぶらり酒』
2001年『田中小実昌紀行集』
2002年『田中小実昌エッセイ・コレクション』全6巻、ちくま文庫
2003年
2004年
2005年『上陸 田中小実昌初期短篇集』河出文庫
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年『くりかえすけど』
2016年『題名はいらない』
2017年『田中小実昌ベスト・エッセイ』ちくま文庫
2018年
2019年
2020年
2021年『幻の女 ミステリ短篇傑作選』ちくま文庫
『密室殺人ありがとう ミステリ短篇傑作選』ちくま文庫
2022年
2023年
2024年
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