三好京三の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
三好京三
作家名読み
みよし きょうぞう
生年
1931年(昭和6年)3月27日
没年
2007年(平成19年)5月11日
出身地
岩手県胆沢郡前沢町(現・奥州市)
出身校
慶応義塾大学文学部通信課程
受賞歴
第41回文學界新人賞『子育てごっこ』
第76回直木賞『子育てごっこ』
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三好京三作品の年表

発表年著作エッセイ・評論共著
1976年『子育てごっこ』
1977年『分校日記』『先生も涙ながれたぞ』
『わが子育て論』
1978年
1979年『キャンパスの雨』
『満ち足りた飢え』
『子供にする三分間説教』『やる気のない子に親がする』
1980年『いのちの歌』『私の教育論』
1981年『冬の川』
『早春の記憶』
1月『わが教育愛』
『タレント子育て学』
『娘はばたけ』
1982年『秀衡の漆』
『俺は先生』
『いい先生見つけた』
『陽だまりの里津軽』
『三好京三の娘と私』
『子育てに失敗する親しない親』
1983年1月『雉鳴いて』
『藍色の入江』
『親と子の氷河』
『若い葦』
1984年『虹よ、走れ』
『沈床』
『笑われたっていいじゃないか』
『教え子物語』
『五重マルの子育てのすすめ』
1985年3月『教え子の嬪』
『蜜の罪』光文社文庫
『朱の流れ』改題『女人平泉』
『琥珀の技--三船十段物語』
『非行親子』徳間文庫
『立ち直る子、追いつく子』
『いい先生見つけた 中学校編』
『子ども叱るな来た道じゃ』
1986年『白の部屋』
1987年『鹿狩』
『遠野夢詩人』
『風の又三郎たち』
1988年『ほつれ雪』『どの花も美しく』
1989年『北国の幻想』徳間文庫
1990年『生きよ義経』
1991年『平安の嵐-桜之御所物語』
『吉次黄金街道』
『虹の門』
『みちのく食の歳時記』
1992年『忘れていた食』
1993年
1994年『北天の十字架』
『法皇花園さま』
『体あたり先生』
1995年『自分らしく、したたかに』
1996年『女教師三色すみれ』『名言でつづる日本の五十人』
1997年
1998年
1999年『独眼竜政宗』
2000年
2001年
2002年
2003年『なにがなんでも作家になりたい!』
『北上川神楽囃子』
2004年『小説小野小町伝説』
2005年
2006年『小説紫式部』
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
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