辻仁成の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
辻仁成
作家名読み
つじ ひとなり
生年
1959年〈昭和34年〉10月4日
没年
存命
出身地
東京都南多摩郡日野町(現・日野市)
出身校
成城大学経済学部中退
受賞歴
第13回すばる文学賞「ピアニシモ」
第116回芥川賞「海峡の光」
フェミナ賞外国小説賞『白仏』
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辻仁成作品の年表

発表年小説今村恭子名義詩集戯曲エッセイ・料理・その他共著
1990年『ピアニシモ』
『クラウディ』
1991年『カイのおもちゃ箱』
1992年『旅人の木』『屋上で遊ぶ子供たち』『フラジャイル こわれもの注意』『ガラスの天井』
『そこに僕はいた』
1993年『ミラクル』
『グラスウールの城』
『希望回復作戦』
1994年『母なる凪と父なる時化』
『オープンハウス』
1995年『愛はプライドより強く』
『パッサジオ』
『錆びた世界のガイドブック』
『ぼく、いたくない』
『応答願イマス』
『ここにいないあなたへ』
1996年『ニュートンの林檎』
『アンチノイズ』
『きょうのきもち』
『函館物語』
『音楽が終わった夜に』
1997年『海峡の光』
『愛の工面』
『彼女は宇宙服を着て眠る』
『白仏』
『辻仁成詩集』現代詩文庫『僕のヒコーキ雲』
1998年『ガンバルモンカ』
『ワイルドフラワー』
『世界は幻なんかじゃない』
1999年『五女夏音』
『千年旅人』
『冷静と情熱のあいだ Blu』
2000年『嫉妬の香り』
『愛をください』
『ニューヨークポエトリーキット』
『辻仁成 青春の譜 ZOO』
2001年『サヨナライツカ』
『太陽待ち』
『恋するために生まれた』
2002年『目下の恋人』
『愛と永遠の青い空』
『ZOO -愛を下さい-』『そこに君がいた』『辻仁成+種田陽平式映画づくりの旅』
2003年『オキーフの恋人 オズワルドの追憶』
『99才まで生きたあかんぼう』
『いまこの瞬間 愛しているということ』
2004年『刀』
『代筆屋』
2005年『幸福な結末』
『アカシア』
『ヤダとイイヨ』
『いつか、一緒にパリに行こう』
2006年『愛のあとにくるもの』『月族』
『月族 – 月光の導き ルーンの物語』
2007年『ピアニシモ・ピアニシモ』
『人は思い出にのみ嫉妬する』
『孤独にさようなら』
2008年『右岸』『月族 – 真実の愛 運命の時』
2009年『ダリア』
『アカシアの花のさきだすころ Acacia』
『マダムと奥様』
2010年『クロエとエンゾー』『オルセー印象派ノート』
2011年『ぼくから遠く離れて』
『ラペのくにでは』
『ECHOES-木霊-』
2012年『永遠者』
『まちがい』
2013年『その後のふたり』
2014年『醒めながら見る夢』『不屈』
2015年『日付変更線 The Date Line』
2016年『息子に贈ることば』
『パリのムスコめし~世界一小さな家族のための~』
『50代のロッカーが毎朝せっせとお弁当作ってるってかっこ悪いことかもしれないけれど』
2017年『父 Mon Pere』
『エッグマン』
2018年『真夜中の子供』『立ち直る力』
『人生の十か条』
2019年『愛情漂流』『84歳の母さんがぼくに教えてくれた大事なこと』
2020年『なぜ、生きているのかと考えてみるのが今かもしれない』
2021年『十年後の恋』『父ちゃんの料理教室』
『パリの”食べる”スープ 一皿で幸せになれる!』
2022年『ちょっと方向を変えてみる 七転び八起きのぼくから154のエール』
『パリの空の下で、息子とぼくの3000日』
2023年『自分流 光る個性の道を行く』
2024年
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