吉田知子の年表 | 全作品一覧のリストと情報

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作家名
吉田知子
作家名読み
よしだ ともこ
生年
1934年2月6日
没年
存命
出身地
静岡県浜松市
出身校
名古屋市立女子短期大学経済科
受賞歴
第63回芥川賞「無明長夜」
第23回女流文学賞「満洲は知らない」
第19回川端康成文学賞「お供え」
第27回泉鏡花文学賞『箱の夫』
第53回中日文化賞
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吉田知子作品の年表

発表年著作
1970年『無明長夜』
1971年『天地玄黄』
『生きものたち』
『吉田知子作品選』
1972年
1973年『聖供』
戯曲『鴻』
『ずぼら人間体験す 真面目なんて大きらい』
1974年『蒼穹と伽藍』
『猫の目、女の目』
1975年
1976年『山鳴り』
『愛される女になる法』
1977年
1978年
1979年『犬の幸福』
『大興安嶺死の八〇〇キロ』
『翔べない女の年輪』
1980年『父の墓』
『第五の季節』
1981年『日常的美青年』
『わたしの恋の物語』角川文庫
『さりげなく生きる幸福』
1982年
1983年『心中のメッカを歩く』
1984年『極楽船の人びと』
1985年『満州は知らない』
『あざやかに女の季節』
『鴨』
1986年
1987年
1988年
1989年『生き方上手の暮らしファイル』
『飛鳥の風 持統女帝』
1990年
1991年
1992年『客の多い家』
『女の人生五十歳からがもっと愉しい』
1993年『風のゆくえ』
『お供え』
1994年
1995年
1996年『もう六十歳まだ六十歳 自分らしく老いを生きる心準備』
『千年往来』
1997年『夫婦は定年からが面白い』
『竹の秋』
1998年『徳川千姫哀感』
『箱の夫』
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年『日本難民』
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年『吉田知子選集Ⅰ脳天壊了』
2013年『吉田知子選集Ⅱ日常的隣人』
2014年『吉田知子選集Ⅲそら』
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
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